プール,ダイエット,効果

プールのダイエット効果が凄すぎる件・・・/水泳のメリット.com

プールのダイエット効果が凄すぎる件・・・/水泳のメリット.com

お越しいただきありがとうございます。

 

20代にしてメタボで生活習慣病寸前だった僕が水泳を習慣にすることにより、体感した様々な効果を紹介しているサイトです。

 

また色々調べてスイミングスクールに子供を通わせることを検討している親御さんが多いことに気が付きました。

 

僕なりに子供が水泳を習うことのメリットやデメリットをまとめてみたので、参考にしてみてください。

 

当サイトでは全5章構成です。興味のある章から見て頂ければと思います。

 

T章 プールのダイエット効果

私が体感した水泳によるダイエット効果を紹介しています。何故水泳が陸上の運動よりもダイエット効果が高いのか?というところから始まり、私がやったダイエットメニューや、実体験で得たダイエットのコツなど具体的な実践方法を紹介しています。
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U章 水泳の健康効果

水泳で得られる効果はダイエットだけではありません。それに付いてくる形で様々なメリットが水泳を持続することで体感することができます。脚が細くなったり、高血圧が解消されたり、基礎代謝が上がったり・・・。水泳の効果を全て紹介しています。
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V章 水泳で鍛えることができる筋肉

水泳は全身運動であり基本的には全身の筋肉を鍛えることができます。ですが泳法によって突出して鍛えられる筋肉が変わってきます。本章では4大泳法(クロール、平泳ぎ、背泳ぎ、バタフライ)に加え、バタ足によって、それぞれ鍛えられる筋肉を紹介しています。
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W章 子供に水泳をやらせるメリット

親が通わせる習い事として上位にランクインするスイミングですが、その理由は一体何なのでしょう?スイミングスクールでは他の習い事では中々みにつけることができない様々な効果があることが、習ってきた人の証言から明らかになっています。
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V章 水泳のデメリットに対する対策

当サイトでは主に水泳の良い面ばかり紹介していますが、プールに入るというのはちょっとしたデメリットもあります。また人によってはメリットになるけど、デメリットにもなるようなこともあります。本章では水泳、プールの水に入るということのデメリットとそれに対する対処法を紹介しています。
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水泳の歴史

意外と知られていない水泳の歴史。水泳をされている方も興味があるのではないでしょうか。今回は水泳の歴史について、ご紹介いたします。

 

1.日本では武芸の一つとして扱われていた

日本において、水泳、潜水、飛び込み、水馬術は武芸として扱われていました。水術という教習体系は江戸時代初期に確立され、水芸,游泳術,泅水 (しゆうすい) 術などといわれていました。

 

2.日本古式泳法とは

日本泳法は平体(背泳ぎ)、立体(立ち泳ぎ)、横体(片方の方を下にした横向きの姿勢)の3種類があり、各派により技巧を凝らしたといわれています

 

3.競泳として確立

スピードを競う種目として確立された競泳は1869年ロンドン首都水泳クラブ協会が創立され、テムズ川で一マイルレースが行われたことが始まりといわれています。1908年第4回ロンドン大会がきっかけとなり、国際水泳連盟が発足。1914年に日本体育協会主催で全国大会が開かれました。そのため、競泳はイギリスを中心に広まった種目という認識が一般的です。しかし、古来より人類は宗教上の理由(沐浴)、狩りなどで水と慣れ親しんできた歴史があり、記録にはないが既に競技として確立されていた可能性もあります。

 

いかがでしたか。水泳は武芸の一つであったことに驚かれた方も多いのではないでしょうか。

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趣味として水泳を始めよう!

最近ではダイエットで注目されたりして、水泳を趣味として始める方が増えてきていますが、まずなにから始めればいいか分からない方も多いのではないでしょうか。今回はそんなこれから趣味で水泳を始める方にお届けする内容となっています。

 

最低限必要な準備

まずは最低限必要な準備を整えましょう。市民プールやジムなどでは色々な備品を貸し出していることが多いので、後から必要に応じて買い足していけば良い物も多いのですが、「水着・ゴーグル・水泳帽子・バスタオル」の4点は自分で揃えるようにしましょう。これさえあれば基本的にはどこへ行っても問題なくプールを使用できるはずです。

 

目標を決める

何か目標を持って取り組んだほうが充実した水泳ライフになることは間違いありません。ダイエットが目的であれば目標体重でもいいですし、水泳そのものを趣味にしたいならタイムを設定して、そこに向かって努力するのもいいでしょう。

 

無理のない計画を立てる

目標が設定できたら、その目標に向かって計画をたてて行きましょう。これによって週にどれくらい泳ぐのか、どんなメニューで取り組むのかといった部分を具体的に考えることができます。これは必ずしも実行しなくてはならないという厳密なものではなく、大きな目標に対する小さい目標程度の認識でいいでしょう。

 

ただストレス解消のためであっても、何か目標を設定することで楽しんで水泳に取り組むことができるはずです。もし、仲間を作ることができたらより切磋琢磨できるでしょう。目標が決まらないという場合は、まず、楽しむために何ができるか考えることからはじめてみるのもいいかもしれませんね。

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